十津川農場

十津川農場

羽田:このたびは、1泊2日の豊かなひとときをありがとうございました! 玉置社長:喜んでいただけましたでしょうか? 羽田:はい、とっても!もうびっくりすることが多いですね、この地は。普段は眠りが浅いことが多いのですが、昨晩はいつの間にか眠りに落ちて、朝まで熟睡できました。びわ茶はもちろん、びわ...

もっと読む
羽田甚クリスマスギフト

羽田甚クリスマスギフト

鹿児島県在住のペーパーアーティストMizuhaさんの手作りクリスマスカード。鹿児島に嫁いでから、子育てをしながら作家業をはじめて7年。一本一本の糸にMizuhaさんのやさしいお人柄が詰まった、とてもあたたかい気持ちになれるカードです。大切な方に、メッセージを添えて…メリークリスマス! 心のこも...

もっと読む
お米と暮らし ヘルシアプラス

お米と暮らし ヘルシアプラス

玄米や雑穀が体に良いということは分かっていても、食べにくかったりきっかけがなかったりしてハードルが高いと感じている方は多いかもしれません。そんな状況を変えたいと、おいしく食べやすい玄米と雑穀にこだわりながら、茨城県つくばみらい市で「お米と暮らし」というお店を開いていらっしゃるのが浅沼重夫さん...

もっと読む
無添加 漬物処 菜香や

無添加 漬物処 菜香や

豊かな水と大地に恵まれた茨城県筑西市で20年、完全無添加の手作りにこだわりながら漬物を作り続ける「菜香や」さんがあります。羽田美智子が初めてそのぬか漬けと出会ったとき、それまで食べてきたぬか漬けとはひと味違う、甘さと香りに驚きを覚えました。生産に手間がかかるため、限られた場所でしか流通してい...

もっと読む
M's aroma

M's aroma

緊張の舞台前や、仕事終わりに気分を落ち着かせるとき、羽田美智子がお守りのように使ってきたものがあります。それは、親友であるアロマセラピスト濱美奈子さんがブレンドしたアロマオイルでした。たくさんの人にアロマの良さを知ってもらい、生活の中に取り入れてほしい。そんな願いを込めて作ったM's aro...

もっと読む
徳永水産

徳永水産

パリッと噛みやすく、口の中で柔らかい食感が広がる。そんな有明海苔の美味しさは、”宝の海”と呼ばれる有明海の恵みと、自然のサイクルに寄り添って生きる、海苔漁師たちの努力によって支えられています。お話をうかがったのは、佐賀県で海苔漁を営む徳永水産の徳永義昭さん。海苔漁に同行した羽田美智子が目にし...

もっと読む
庄分酢

庄分酢

一子相伝の製法を代々受け継ぎ、300年にわたり酢造りを続けている「庄分酢」。後継者のみが知る伝統製法を守り続ける信念に惹かれ、福岡県大川市にある蔵を訪ねました。「良いものは大量生産できない」と語るのは、株式会社庄分酢の十四代目高橋一精さん。大正時代から受け継がれているという”秘伝”の巻物も特...

もっと読む
千鳥屋糸島別荘

千鳥屋糸島別荘

福岡県・糸島市の豊かな土壌で育った完全無農薬・有機栽培の甘夏やレモンを使い、季節ごとにマーマレードやジャムを手作りされている「千鳥屋糸島別荘」。羽田美智子の20年来の友人のお母様である原田万紗子さんが作る「糸島ジュエル」は、彼女のおもてなしの心と優しさがたっぷり込められた、美しい宝石のように...

もっと読む
サンコウフーズ

サンコウフーズ

しじみ約4000粒のエキスが凝縮された「しじみの恵み」は、”美味しくて体にいいもの”に目がない羽田美智子にとって、まさに探し求めていたものでした。お話を伺ったのは、「サンコウフーズ」の深瀬典孝さん。小豆島にある佃煮屋さんの「もったいない」という気持ちから始まった「しじみの恵み」は、ここに至る...

もっと読む
やまひら醤油

やまひら醤油

「これが本当のお醤油の味なのね!」と羽田美智子が感動した、香川県・小豆島で114年続く老舗の「やまひら醤油」のお醤油。余計なものを一切いれず、大豆・小麦・塩のみを使い、創業当時からの杉桶を使用した丁寧な醤油作りを続けています。4代目の山口和久さんに、”天然の味”の秘訣を伺いました。 やまひら...

もっと読む
小豆島ヘルシーランド

小豆島ヘルシーランド

燦々と降り注ぐ太陽と、豊かな自然のエネルギーがたっぷりと詰まった小豆島産オリーブのみを使ったエキストラバージンオリーブオイル。オリーブ1つ1つを丁寧に手摘みで収穫しているため、毎年限られた本数しか作ることができません。小豆島ヘルシーランド株式会社でオリーブオイルソムリエとしても活躍されている...

もっと読む
長艸繡巧房

長艸繡巧房

能衣装や着物、帯などの作品のほか、祇園祭の水引幕の復元新調や各地の祭事の装飾品の修復・復元まで行う、京繡の第一人者である長艸敏明さんと長艸純恵さん、娘の賀奈子さん。羽田美智子と「長艸繡巧房」の出会いは、20年以上前に遡ります。「ざっくばらんで、気さく」だという、長艸家の意外な素顔から...

もっと読む