-常総市- 〇〇〇〇 ※レイアウトイメージ



羽田美智子が、「朝だ!生です旅サラダ」のロケで訪れた際に出会った、本土最南端・佐多岬で作られた、釜焚き海水塩。素敵なご夫婦で作られていて、なんとも言えない、丁寧で優しい触感に惚れ込みました。ぜひ天然の塩の味をご賞味ください。


はるか赤道にその起源をもつ黒潮に洗われる本土最南端 佐多岬。そこで汲みあげたきれいな海水を、釜と薪(たきぎ)で煮込み、じっくりと丁寧に時間をかけて、心をこめてつくりあげた食塩です。手間隙かけて煮詰めることでえぐみを無くし、塩本来の旨みを引き出しました。
塩のうまみ成分以外のものはすべて取り除いており、1トンの海水から本当に旨い塩は30キロも取れません。

楽塩はマグネシウムの量が少ないのが特徴的です。マグネシウムとは塩にとっては、塩独特のニガ味(塩辛い)を発生する成分です。このマグネシウムが少ないことで旨味が増し、おにぎりにも最適です。
また、平釜焚きで一度出来上がるまでに、5日間かけています。その煮詰めている間、釜の前に立ち旨味成分以外の物を見極め、丁寧にすくいながら拾い上げています。

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